第1回大東流無傅塾イチバン選考会
2011年10月16日 札幌市西区体育館於
無傳塾で一番上手な人は「だれーだ」を選考しました。
下記のものがイチバンに選考されました。
競争のないところに進歩はない。「切磋琢磨→良きライバルを持ち競い合う→技術力が向上していく」好循環が生れる。
2011年10月16日 札幌市西区体育館於
無傳塾で一番上手な人は「だれーだ」を選考しました。
下記のものがイチバンに選考されました。
競争のないところに進歩はない。「切磋琢磨→良きライバルを持ち競い合う→技術力が向上していく」好循環が生れる。
2011年10月16日 琴似神社於
会津藩祖 保科正之公(ホシナマサユキコウ)神号 ”土津霊神(ハニツレイシン)” をお祀りしている琴似神社に参拝しました。
今年も無事怪我もなくこうして合氣を修行出来る喜びと幸せに感謝をし御礼を申し上げます。
あわせて願わくは合氣の上達祈願、無傅塾の隆盛祈願を謹んで申し上げます。
2011年8月14日(日曜日)人間禅石狩禅道場
全国から総裁をはじめ老師様、芳賀徹先生、田岡石狩市長様等のご臨席の下、御前演武となりました。
2011年6月26日
「北海きたえーる」において友好演武大会が行われました。
大東流系3団体合気会系2団体、それに剣の居合術、西野流呼吸法、普化正宗の明暗尺八の各流会派の友好団体の方々が演武を楽しんで下さいました。
「この指に止まれ」の考えのもと、遠い将来世界各地から集い1000人規模の大会に育てたい、これが夢です。
協賛して参加を希望される団体を随時募集しております。
来年は10月14日(※ 11月4日(日)に変わりました)「北海きたえーる」において開催を予定。観客歓迎、無料です。興味のある方はぜひ足を運んでみてください。
無傳塾師範飯田宏雄の演武写真は「無傳塾の技」に掲載しておりますのでそちらもご覧ください。
千歳科学技術大学
普化正宗虚霊山明暗寺導主 明暗尺八免許皆伝 湯淺拓幸(無傳塾生)
1993年5月の琴似神社「御鎮祭120年」に会津藩祖の保科正之公を神号“土津霊神”(ハニツレイシン)として御増祀されている。
大東流合氣柔術中興の祖とされる武田惣角源正義は西郷頼母より大東流合氣の秘儀を伝授された際、旧会津藩主の松平容保公の御前にて「御式内」印可授受の儀を執り行れたという。印可の証として容保公は自らの羽織紐を惣角に下賜したと伝えられている。
会津藩祖の保科正之公“土津霊神”の神前にて神事並びに大東流の演武奉納を執り行ったのはまさに武田惣角先師の故事に倣った由緒正しき大東流のセレモニーであると言える。
武田惣角翁の生誕150年渡道100年惣角翁一番弟子の愛弟子であった永世名人位堀川幸道翁の30回忌に当たります。



フィンランド14名、イギリス3名、他合氣会系等6団体・個人が参加してくれました。



















































